※先行募集は7月7日まで※

※先行募集は7月7日いっぱいで終了です。

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ここから下は、これまでにお届けしてきた

【LAST PIECE】第1話〜第3話

【MOC】プロジェクト要項

のビデオで使用したスライドを転載したものです。

これまでの復習や、お申し込みの最終確認などにご利用ください。

LAST PIECE
コミュニケーションの”答え”
Part1:孤独の呪縛

人間「関係」

人間は、一人で生きているわけではない(し、一人では生きられない)。
そこに複数いて、「関係」し合ってはじめて人間らしく生きていくことができる(=社会的動物)。

関係とは、コミュニケーションが取れている状態のこと。

 

コミュニケーションとは

コミュニケーション=価値交換。

2種類の価値

  1. 機能的価値(役に立つ、便利である、得がある)
  2. 情緒的価値(好意、興味、刺激)

 

「価値」交換

人間は、価値交換で関係し合える生き物。価値交換が正常になされていない場合、関係し合えない。一度関係し合えた同士でも、価値交換のバランスが崩れ出すと同時にその関係も崩れ出し、やがて終わる(コミュニケーションが成立し得ない状態)。

「価値交換」は、生きて行く上で極めて重要な概念

 

価値交換スタートの条件

価値交換は、相手に対する人としての「興味」や「関心」、「期待」があってはじめてスタートする。相手に対して興味も関心も期待も持てない場合、それはコミュニケー ションにはならない(=価値交換は起こり得ない)。

人間関係に悩む人の特徴として、価値交換という感覚が欠如しているということが挙げられる。
・価値を貰う(奪う)ことしか考えていない
・逆に、価値を与えることに執着しすぎている

 

『人は生まれながらにして孤独なのだ』

↑アインシュタインの言葉。

人は本質的に孤独な生き物。

  • 生まれてくるときはひとり、死ぬときもひとり
  • 人間は「個」であり、心も体も「一人一つ」と決まっている
  • 我々は、「自分が創り上げた世界」で生きている
  • よって、他者との境界線をなくすことは、他者と一心同体になることはできない
  • 唯一無二、ユニーク、個性的…という孤独

 

孤独の産物

  1. 孤独(感)は漠然とした不安感や恐怖感、焦燥感を生む
  2. ネガティブは、活力(エネルギー)を奪う

故に僕らは、孤独感を払拭するための努力を惜しまない。

  • 仲間や恋人や家族を欲する
  • お金を稼いで色々なもので満たそうとする
  • 誰かを支配しようとし、また支配されようとする

しかし、「本質的に」孤独な生き物である僕らに、その努力を実らせることはできない。

  • 何かを手に入れても、次はそれを失う恐怖や不安が襲ってくる
  • 集団の中にいることでむしろ孤独(感)が助長されることもある
  • 孤独を解消したという錯覚は、次なる孤独の火種となる

孤独(感)の解消は、現代人にとって根源的欲求となった。しかし人が「個」である以上僕らは孤独の呪縛から逃れることはできない。

 

最大の問題

孤独感は、他者に対する興味関心を削いでしまう。
自分(の孤独感の解消)にばかり興味関心が向くようになる。
SNSの流行によりその傾向はより助長されている。

孤独 ≒ 死

  • – 孤独の行き着く先は「死」
  • – 孤独感の解消欲求は、生存本能の一端ともいえる

孤独を解消する術を全て失ってしまった(と感じた)瞬間、人は壊れる(バグる)。

 

コミュニケーションの極意

「人は生まれながらに孤独である」…という前提に立ってコミュニケートすること

 

LAST PIECE
コミュニケーションの”答え”
Part2:孤独からの解放

良いコミュニケーションの基本

良いコミュニケーションの基本は”相手本位”。

相手本位とは?

  • 話の中心が常に相手であること(…?)
  • 「私の話を聞いて!」という欲求を満たすこと(…?)
  • 「あなたの話に興味がありますよ」という態度を示すこと(…?)

多くの人は、この説明だけでは本質の理解にまでは至らない

 

自分本位

人は本質的に孤独な生き物で、孤独解消が根源的欲求であるなら、人は本質的に“自分本位”な生き物だといえる。

このような人の場合、どの辺りが自分本位といえるか?
– 「私は人に尽くすことが幸せなんです」
– 「自分はどうなってもいい、この子が無事で元気なら」

つまり、どうやって自分を満たしているかの問題であって、突き詰めると誰もが自分本位であることがわかる。

 

「本”意”」という考え方

「本位」に、「本意」という考え方を導入することで理解が立体的になり、より 良い人間関係構築の答えに行き着く。

本位≒優位(に近いニュアンス)
– 相手本位=相手を優位に据えるスタンス
– 自分本位=自分を優位に据えるスタンス

本意≒本心(に近いニュアンス)
– 相手本意=相手の本心を尊重するスタンス
– 自分本意=自分の本心を尊重するスタンス

 

ダメなコミュニケーターの特徴

1. 自分本意かつ自分本位(相手の本意は無視)
– 自分の話したいことばかり話す(自分のニーズ最優先)
– 「弱い犬ほどよく吠える」

2. 相手本意かつ相手本位(自分の本意は無視)
– 自分の「意」に蓋をされて、いつも顔色を伺われて、気分は良いものだろうか?
– 自分の意見を言ってくれないことが果たして相手にとって嬉しいことだろうか?

これら全て、無意識・無自覚のうちに孤独感を和らげようとする努力。

 

例)一流ホテルのスタッフ

自分本意(本心)
– ゲストに最高の時間を過ごしていただき感動をもたらしたい
– その上で最高の評価と感謝をいただきたい

の、上の

相手本位(優位)
– 多少のわがままは許されるし、偉そうに振る舞っても問題ない

その結果として

相手本意(本心)
– 堂々と、爽やかに、時に毅然と、良いサービスでもってもてなしてもらいたい

が、達成される

 

結論その1

良いコミュニケーターは

  • 「相手本意」を尊重しながらの
  • 「自分本意」の上の「相手本位」 というスタンスで人と向き合っている

 

「共有できない」という孤独

ネガティブ(不安感、恐怖感、焦燥感…)の元凶(本質)は孤独感。
厄介な問題を他者と「共有できない」ことによる孤独。

共有できていれば安心
– 「赤信号、みんなで渡れば怖くない」
– 年金問題はみんな同じ条件だからなんとなくふわっと過ごせる(孤独感はさほど感じない)

個別具体的なケースになればなるほど孤独感は増す。
人が「個」である以上、孤独の呪縛から逃れることはできない。

 

「物語」について

物語の特徴

  • – 物語の主人公は、積極的に問題に巻き込まれ、様々な不安や恐怖感や 焦燥感に見舞われながら紆余曲折ありつつも最終的にはそれを解決し、理想の結果を手に入れる
  • – そこには様々な教訓や気づき、ヒント、アイデアがある
  • – 人は物語の前では無意識に無自覚に警戒を解いてしまう(信じやすい)

 

物語の役割

物語は、孤独によるネガティブへの「処方箋」的役割を担っている。

誰もがネガティブと共に生きている中、我々にとって物語は、「ネガティブの克服」に貢献している

  • 自分自身が持つ感情(喜怒哀楽)や価値観、信念等に対する正当性や不 当性、妥当性の確認
  • 問題に対する気づきやヒント、アイデア、可能性等の発見
  • 人の善悪や教育方針、モラルや良識等の見極め
  • 感情移入→共有

物語に触れることによって人は、より正しい道を理解し、ネガティブの克服へ向かおうとしている。

 

主人公

物語の主人公は誰か?

  • – 物語の主人公はメインキャスト
  • – 桃太郎の主人公は桃太郎

 

物語の真の主人公は誰か?

  • – 物語の「真の」主人公は、聞き手
  • – 桃太郎の真の主人公は、桃太郎の話に触れ、それを自分自身の一部にして人生を生きていく聞き手

 

自分の人生の主人公は自分

自分の人生の主人公は自分

  • – 現状どんな人生でも自分が主人公であることに変わりはない
  • – 誰かの脇役的ポジションで、冴えない人生であっても、主人公であることに変わりはない
  • – 自分の命よりも大切な人がいようと主人公であることに変わりはない
  • – 「個」として生きている以上自分の人生の主人公は自分しかありえない

 

相手の人生の主人公は相手

  • – 自分と同じように、相手は自分の人生を生きている(主人公として生きている)

 

マスターの視点

語り手である相手は物語の「主人公」。
それに触れる自分は「真の主人公」。

この視点(立ち位置)があるからこそ、、

  • 相手の本意(本心)と自分の本意(本心)を犠牲にせずにその上で
  • 相手本位(優位)でコミュニケーションを取る これが自然と達成される

 

結論その2

孤独から逃げることしか考えていないのがダメなコミュニケーター。
– 主人公でありながら主人公になりきれていない人々

孤独から逃がしてあげるのが優秀なコミュニケーター
– リーダー(導く者)
– 相手本位(優位)でありつつも、イニシアチブは「自然と」こちら側

マスターコミュニケーターには、「孤独に負けない強さ」が求められる。

 

まとめ

マスターコミュニケーターとは

  • 相手の孤独に寄り添いながら、
  • 相手を物語の語り手(主人公)として尊重しつつ、
  • 聞き手である自分自身は真の主人公だと自覚した

イニシアチブを取り、人を導くリーダーである

LAST PIECE
コミュニケーションの”答え”
Part3:真のコミュニケーター

真のコミュニケーター(マスター)

我々が目指していくべきマスターの姿とは

  • 一時的な悦を与えるようなテクニシャンではなく
  • 潜在的な孤独感を緩和し、相手の心を自ら開かせ前に進ませてあげる

“真の提供者”

真の提供者になった時、人はあなたを放っておかない(おけない)。
ここを目指すと決めることができたなら、もうテクニックは要らない。

 

居場所

どのような時に人は孤独感を覚えるのか?

→居場所がないと感じる時

人間は本質的に”社会的”な生き物。故に自分の居場所(人と人との繋がり)を確保することは死活問題。

 

「居場所がない」と感じる原因

  • 理解されない
  • 共感されない
  • 頼ってくれない
  • 責を任されない
  • 信じてくれない
  • 心を開けない
  • 安心できない
  • 安全だと感じられない
  • 発散できない
  • 発揮できない
  • 存在意義が感じられない
  • 必要とされない
  • 誘われない
  • 許してくれない
  • 何をして良いかわからない
  • 疎外感がある

 

マスターの仕事

“心の居場所”を提供しそれを“互いに共有”すること。

心の居場所:
– 休息の場所(落ち着ける場所、安全だと感じる場所)
– 戦える場所(自分を発揮できる場所)、 を、普通の言語や非言語のコミュニケーションで作ってあげる

物理的な居場所を作ってあげるのもよいが、「あなたの存在そのものが”居場所”」 であることが基本。これが相手にとっての”最高の価値”となる。また提供した居場所を”共有”することによって、それが最高の価値交換 となる。

 

真のコミュニティ

居場所を共有できる人が増えた時、そこに”コミュニティ”ができる。つまり、あなたはコミュニケーションマスターになると同時にコミュニティリーダー になっていくということ。

コミュニティとは、物理的な場所があってそこに人が集まっている状態で はなく、リーダーがいて、リーダーを媒介として心で繋がっている人が複数いる状態をいう。

 

リーダーになんて…

「自分がリーダーになんて…」…なんて思ってはいけない。あなたは誰かリーダーのもとでコミュニティメンバー(フォロワー)として 生活・活動しているかもしれないが、同時に、誰かのためにあるコミュニ ティのリーダーになっていかなくてはならない。

いや、本当はすでにその役目を背負っているにもかかわらず、その自覚が ないがために人間関係がうまく行っていないということが起こっていたりする。友人の、恋人の、家族の、子供の、パートナーの、後輩の、部下の、リーダーになっていかなくてはならない。

 

「人は生まれながらにして孤独」

「だから『個』としての道をあゆむ覚悟を決めよう」 …という話ではない。

「関係性」の中にこそ孤独と正しく向き合うための”答え”がある。

その答えを“本プロジェクト”で紐解いていく。

 

マスターキー

  1. 「人は生まれながらに孤独な生き物である」という前提に立ち、
  2.  (相手本意を尊重しつつ)「自分本意の上の相手本位」、
  3.  そして「真の提供」でもって潜在的な孤独感にアプローチし、相手の心を自ら開かせる

これがコミュニケーションの答えであり、誰をも満たし、誰の心をも開かせることを可能とするマスターキーである。

こちらから無理矢理こじ開けるのではなく、相手が自ら心を開きたくなるコミュニケーターこそ、「マスター」と呼ぶに相応しい。

 

MASTER OF COMMUNICATION
コミュニケーションのマスターキー
プロジェクト要項

本プロジェクトの目的

コミュニケーションの”マスターキー”を手に入れることを目的とする。

※マスターキー:

  1. 「人は生まれながらに孤独な生き物である」という前提に立ち、
  2.  (相手本意を尊重しつつ)「自分本意の上の相手本位」のスタンス、
  3. そして「真の提供者」として相手の潜在的孤独にアプローチし、相手の心を自ら開かせる

 

ここまでの一連の講義でお伝えした

  • 「孤独感」の克服
  • 「自分本意の上の相手本位」の習得
  • 「最高の提供者」への進化

これらに加え、本講座でお伝えすることになる

  • 人間関係の究極形態

を目指すことを踏まえ、これらを背骨とし、

  • 絶対的マインドセット(マスターの全ての土台)
  • 現実的な場面毎のケーススタディ(事例のストック)
  • 使えるテクニック群(コミュニケーションの質の底上げ)

に至るまで、“コミュニケーションの達人”になるために必要なことを、 「マスターキー・メソッド」として体系化し、お伝えするものである

 

対象者

今回の一連の話の中で、、、

  • 自分は気づいたらテクニシャンを目指していたな…と、気付けた人
  • テクニック的ノウハウの限界や、テクニック的ノウハウを追求することの弊害に気付けた人
  • コミュニケーターとしてこれまでとは別次元へ飛躍したい、飛躍できる可能性がそこにある、と思えた人
  • マスターを目指していく過程の中で、商売、仕事、恋愛、教育etc…を 成長・飛躍・進化・成功させていきたいと思えた人
  • マスターの領域に到達した自分を想像して、その可能性と期待感にワクワクし心が踊った人

 

※MOCでお伝えするコミュニケーション体系は、人(キャラ)を選ばない。

 

非対象者

  • 講座に参加すれば「魔法の薬」を貰える(かもしれない)と、この期に及んで期待してしまっている場合。※魔法の薬:努力しなくても、思考停止していても、結果が得られるようなこと(当然だが、少なくともこの分野においては、そんなものは存在しない)。
  • マスターキーを手に入れることでの自身の未来の姿(メリット・ベネフィット)をいまいち理解できていない場合。

 

Main Contents1

► Master Of Communication セミナー
-本講座の目的達成のために必要な知識(マインドセット・スキルセット等)を全てお伝えするセミナーを計2日間の2部構成で開催。

  • 受講形式:ライブ受講 or ビデオ受講
  • 開催場所:東京都内
  • 開催日時:

第1回:2019年7月28日(日) 10:00~17:00
第2回:2019年8月25日(日) 10:00~17:00

 

セミナーでお伝えする内容

 「孤独感」の処方箋

  • 自らの孤独感を克服(コントロール)する方法
  • 孤独感を使える武器に変える方法
  • 他者の潜在孤独の在処を見極める方法 etc…

 

 「本位」と「本意」のトリセツ

  • 自分本位と自分本意、相手本位と相手本意を正確に認識する方法
  • 本位と本意の基本的な取り扱い方法
  • 本位と本意の応用的視点と実践的思考、芸術的組み立て方

 

► 「真の提供者」のライセンス

  • 自分が提供できる価値を見極め、磨き、ダイヤに変える方法
  • 相手にとっての”光”になる方法
  • 究極の人間”関係”の正体と構築法

 

► 使えるマスターキー講座

様々な人間関係のシチュエーションを取り上げ、そのシチュエーション毎にマスターキーを最適化し応用して対応する方法を伝授。

 

► ワーク

  • セミナー中、適宜ワークを行う

 

Main Contents2

► MOC-Personal

  • その人の特性や適性を見極め、それを踏まえた上で、その人に合った「マスターキー」を手にれてもらう。
  • そのためのパーソナルカウンセリングを期間中1度実施。
  • 手段は、zoomやskype等のオンライン通話(できない方は電話での直接通話)。
  • カウンセリングは基本1人1回とするが、お互いに落とし所が見えるまで、何度でも実施するというスタンスで臨む。
  • 期間は第1回セミナー開催後より1年間。

 

Main Contents3

► I am CONTENTS〜世界に求められるコンテンツ人間養成講座〜

► 『世の中に求められる”コンテンツ人間”になろう』というコンセプトのもとに、以前開催した「HQ-GYM」というスクールで提供したコンテンツ群をまとめたもので、その内容はMOCと非常に相性が良く、一緒に学ぶことの相乗効果により 最大限の成長を遂げることができる、と、そう確信し、当コンテンツを今回のプロジェクトに加えることにした。

 

内容

► 2本のセミナー映像(スライド付)

  1. The Overture
    ~コンテンツ人間的”コア”マインドセット~

  2.  STRATEGIC
    ~自分のファンを増やす戦略的5大マインドセット~

The Overture 前半部

PART1

PART2

STRATEGIC 前半部

PART1

PART2

►19本のセミナー音声(要約レポート付)

  1. 自信のラストピース
  2. 演者のすゝめ
  3. 闇のスキル
  4. 自己ブランディング
  5. 質問力のトリセツ
  6. 続・質問力のトリセツ
  7. 続々・質問力のトリセツ
  8. モチベーションと生き甲斐
  9. 「Customer」から「Guest」へ
  10. 最短最速で結果を出す学習法
  11. パラダイムシフト・ブレイクスルーの法則
  12. シェアした者勝ち
  13. license of Success~成功の資格~
  14. ‘Ace in the hole’ ~サイゴノキリフダ~
  15. コミュニティ運営成功の秘訣
  16. 続・コミュニティ運営成功の秘訣
  17. コンテンツ人間的学習法1
  18. コンテンツ人間的学習法2
  19. 決断力の真実

 

詳細はこちらの「I am CONTENTS」特設ページにて

※【重要】必ず目を通していただくようお願いします※

 

Bonus Contents1

► LINEサポート

  • MOC専用LINEにて、個別の質問にAUNが直接対応
  • 回数制限は原則なし(が、良識の範囲内での利用をお願いします)
  • 期限は、第1回のセミナー終了後より4ヶ月間とする

 

Bonus Contents2

► MOC-Personalで入手した事例のシェア

  • シェアの採用は独断と偏見で決定
  • もちろん個人が特定できない形に加工して提供

 

Bonus Contents3

► HQ-Drink!(セミナー後の会食)

  • ライブセミナー参加のみの特典
  • 考えられるメリット:
    • 仲間ができる(可能性が高い)
    • 余計なブロックが外れる(可能性も十分ある)
    • 人生そのものが変わる(可能性すらあり得る)

 

Bonus Contents4※先着20名限定
※終了しました

► AUNが住む福岡の自宅にて面談

  • MOC-Personalの特典。機会は1度きり。
  • 福岡(市東区)まで来ていただく必要あり。
  • 互いにスケジュールを合わせた上で日時を決定。
  • 面談は2時間以内を目安とする。
  • 期限は、第1回セミナー終了後より1年間とする。

 

【NEW】Bonus Contents5

► 吃音クラス開講

目的:MOCメソッドで獲得できるスキル、「自他の感情理解及びコントロール」を吃音克服に生かし、より自由度の高いコミュニケーションが取れるようになること。

コンセプトは『MOCメソッド×吃音克服』。

吃音者のみ対象のクラスで、対象者は専用のFacebookグループに招待。AUN的吃音克服アプローチの情報シェアや、吃音者同士のグループ内交流などで、目的の達成を目指す。

日常生活において吃音者は孤独な立場を強いられているものだが、強い共通の目的を持った同士の交流は、そのまま力になるはず。

期間:2019年末まで

 

オファーのまとめ

► Main Contents1

  • – 全2回の「Master Of Communicationライブセミナー」
    • 第1回:2019年7月28日(日) 10:00~17:00
    • 第2回:2019年8月25日(日) 10:00~17:00

 

► Main Contents2

  • – 「MOC-Personal(パーソナルカウンセリング)」

 

► Main Contents3

  • – 通信講座:
    「I am CONTENTS~世界に求められるコンテンツ人間養成講座~」

 

► Bonus Contents1

  • – 期間中の無制限LINEサポート

 

► Bonus Contents2

  • – MOC-Personalで入手した事例のシェア

 

► Bonus Contents3

  • – HQ-Drink!(セミナー後の会食)

 

► Bonus Contents4※先着20名限定

  • – AUNが住む福岡の自宅にて面談

 

定員数 & 募集期間

【定員数】
50名(先着)

【先行募集期間】
2019年7月1日~7月7日

 

参加費

198,000円(税込)

2019年7月1日~7月7日の先行割引価格
一般価格:198,000円(税込)

129,800円(税込)

※お支払いは3分割まで用意しています(分割の場合、分割手数料として価格の約10%が上乗せされます)。

 

さらに大幅割引対象者

► 以前開催した「HQ-GYM」参加者についてはメインコンテンツ3の「I am CONTENTS」は既に受講済みのため

► 先行募集期間中のお申し込みについては

99,800円(税込)

にて参加可能。
※お支払いは3分割まで用意しています(分割の場合、分割手数料として価格の約10%が上乗せされます)。

※一般参加価格:149,800円(税込)

 

さて

ここまでが、今回のプロジェクトの全容であり

“スタンダードコース”

の案内でした。

 

 

VIPコースのご案内

VIPコースでは、MOC基本コンテンツに加え

  1. AUN Unlimited Personal
  2. Gold Experience Camp

上記2つのサービスを受ける権利が付与される

 

AUN Unlimited Personal

► 内容:AUNのパーソナル受け放題権利

► 目的:「MOC」で明かすコミュニケーション体系を基軸とし、相談者が今現在最も克服すべき個人的な課題案件をAUNと一緒に乗り越えていく

► 連絡手段:

  1. メッセンジャー( 個人LINE、個人Facebook)
  2. オンライン通話(Zoom、Skype、電話)

 

► 期間:

  • – MOCセミナー第2回目終了後を起点とし、そこから半年間

 

Gold Experience Camp

► 内容: AUNの自宅にて行われる合宿への計2回の参加権利
※1度の開催につき4名まで参加

  1.  AUN自宅マンションでの勉強会
  2. 自宅マンション近所のスパにて会食
  3. 会食後は自宅マンションに戻りHQ-Drink!
  4. HQ-Drink!後は、メンバー全員マンションのゲストルームに宿泊
  5. 翌日は朝から昼過ぎまでAUNの日常ルーティーンを共に体験

 

► 目的:参加者が各々にパラダイムシフト・ブレイクスルーを体験すること

  • – 「非日常」ではなく、AUNのあえて「日常(通常運転)」を”実体験”することで、地味かもしれないが「地に足着いた」マインドの確実な変化を持ち帰っていただく

 

► 開催日時:未定

  • – 2019年内に全ての日程を消化することを前提に、VIPメンバー全員の都合を考慮し決定

 

► 開催場所:福岡のAUN自宅マンションとその周辺施設

► 宿泊場所:AUN自宅マンションのゲストルーム

►出費:福岡までの移動費と、宿泊費2千円、飲食費5千円程度

 

VIPコース参加費

一般価格:498,000円(税込)

2019年7月1日~7月7日の
先行割引価格

498,000円(税込)

398,000円(税込)

※お支払いは3分割まで用意しています(分割の場合、分割手数料として価格の約10%が上乗せされます)。

 

一部のAUN「コア」メンバーへ

► 過去に50万円以上のサービスの受講経験を持つ方については…

2019年7月1日~7月7日の
先行募集期間中のみ

一般価格:398,000円(税込)

129,800円(税込)

 

定員&試験

►定員

  • – コアメンバー・一般メンバー各5名ずつ

►試験

  • – 一般メンバーは試験あり
  • – ※詳しくは申し込みページにて

※当試験については画一的な正解はありません。AUNとの相性を確認するためだけのものであり、よほど感覚のズレが認められない限りは、ウエルカムの姿勢でお迎えします。ただ、人数制限もありますし、仮に不合格となった場合も、AUNとあなたとの関係に影響が出るようなものではありません。肩肘張らず、気楽に受けていただければと思います。

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